画像 都市と世界をつなぐ千葉地方圏の“しごと”づくり人材育成事業

千葉大学COC+とは

国立大学法人千葉大学は、平成27年度文部科学省「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択されました。
事業協働機関である9参加・協力大学等、15参加自治体、38参加企業等が協働し、5か年計画で、人口減少・若年層流出が課題となっている千葉地方圏において、若者が地域に定着するための教育プログラムの開発と魅力ある職づくりの開拓を進めます。